第100日 我們吃了烤肉,去了卡拉OK.

烤肉

烤肉

牛奶帶我去了吃烤肉.

MILKに連れられ焼肉に行く。
会社の解雇された娘の送別会だそうだ。
解雇とかドライだ。こっちだとよくあるのか?
まるで僕が前にいた会社みたいだ。
そしてそんな会社が社員に愛されてないのは万国共通のようだ。
プロレタリアートはどこでも大変だ。

焼肉の仕組みは日本から持ってきたみたいでほぼ同じですね。

卡拉OK

卡拉OK

牛奶帶我去了卡拉OK.

MILKのルームメイト(チューヤン似)が、おっきな仕事を取って気分がイイのでカラオケを奢ってくれるというので行く。
最初3人だったのだが、気づくと7人に増えてた。
なんかイケメン来た。

台湾カラオケのルール。
・歌う順番とかない。歌いたい人が歌う。
・連続して歌ってもみんな気にしない。写真で歌ってる彼は来てすぐ3曲くらい連続で歌ってた。
・日本だと酔っ払ってなんか立ち上がってワイワイ騒ぐ状態になった時のブルーハーツの曲的ポジションにこっちではレディ・ガガの曲。みんな英語できるからか?

そしてなんか最終的に残った人が払うみたい。凄い金額になったらしく、ルームメイト苦い顔。


投稿者:

takahirock

http://twitter.com/takahirock http://www.flickr.com/photos/takahirock/

“第100日 我們吃了烤肉,去了卡拉OK.” への2件のフィードバック

  1. しばらく、更新なさっていなかったので、少し寂しかったです。
    でも、良かった!
    私も来週から師大で授業が始まります。
    初めての留学なので、とっても参考にさせていただいていました。
    がんばってますね。
    勉強だけではなく、台湾ならではの日常生活や、台湾の人々としっかりと混じっていらっしゃるので、とっても羨ましいです。
    これがとっても大切なことだと思います。
    案外語学は日本でもしっかり勉強すれば、マスターできると思います。
    でも台湾を知るには、やはり台湾に住まなければ、理解できませんもんね!
    私もがんばります!
    どうか、短くてもいいので、ブログ続けてくださいね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です