248日目 台湾の病院

病院行ったらインフルエンザだった。
実は先週も同じ病院に行った。
クレジットカード付帯の海外旅行保険を使ったので、日本語と英語使える特別外来みたいなとこ予約もしてくれて、タダたった。

今回も同じとこに行こうとしたのだけど、旧正月期間なので緊急外来しか開いてないとのこと。

保険会社の担当者に日本語は通じないけど英語通じるから大丈夫ですよと言われる。
大丈夫じゃねーよ。

仕方がないので行く前に症状と経過を中国語で紙に書いて持っていくことにする。
早く行きたいのに、、めっちゃ時間かかって出来上がったのでやっとこさ病院へ。

やっぱり病院の人のいう中国語は全然聞き取れないので、メモ持っていってよかった。
それはそれでまたショックだが。

で結果はインフルエンザ二感染してるとのこと。。
風邪を1週間引いた後にインフルエンザになったってことでいいのかなあ。
それとも前回診察されたとき見逃されたのかなあ。

日本では予防接種をしなくても1度もインフルエンザにかかったことなくて、俺耐性でもあんのか俺の抗体が世界を救うのかとか思ってたけど、台湾のインフル強いなあ。

タミフル

タミフル初めて飲みました。


投稿者:

takahirock

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“248日目 台湾の病院” への7件のフィードバック

  1. 私も海外旅行中、病気でダウンしたことがある。酷寒のソウルの安宿で、高熱を出して動けなくなった。旅館のアガシ(服務員)が心配して、医者を呼んでくれた。医者は日本語が話せた。診断は急性肺炎だった。日本語がわかる医者を呼んでくれた服務員さんにお礼を言った。旅の途中で困った時、その土地の人情に触れると、ホントに嬉しいものである。
    ところで、中国大陸で病気にかかると大変だと、友達から聞いたことがある。中国人は並んで順番を待つ習慣がないので、病院の受付窓口は、いつも人だかりだそうだ。遠慮していたら、いつまでたっても受け付けてもらえないとのこと。中国では病気にかかりたくないものである。

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